Sな女性もいるようです。。。複雑だ
さあ、だんだん逆援サイトのSM専用伝言掲示板の姿が見えてきたぞ。
ちょっと今まで書いたことを整理してみると、逆援サイトのSM専用伝言掲示板はたしかに出会いの場ではあるけれど、日常から一歩踏み出そうとする女の子たちの妄想に男たちが食いつこうとしてなかなか現実的に食いつけない難物である、と。
男と女の性のリアリテイーのギャップがこんなにあったんだと改めて思い知らされる場所なんですね。
向き不向きがあるようです
逆援サイトを利用する男の側でいえば、わずか三分前後という限られた伝言時間の中で相手の関心を引く技術を要求されるシビアな世界。
しかも、テレクラの腕自慢もここでは適用しないオーラとオーラの世界。
ところで、男にも巨大な妄想かかえて逆援サイトの掲示板に伝言する人たちがいるわけです。
豪華一点主義系とでも呼びましようか、足先だけにこだわるトー・フェチ。
鼻責めにこだわるピンポイントなSMマニア。
二十代後半のSM好きの伝言はえげつない
前回はかわいらしいメッセージでしたが、二十代後半のSM好きの逆援希望の女性ともなってくると妄想はだんだんえげつなくなってくる。
「私は二十八歳のM女です。私の体をもてあそんでくれる御主人様を探しています。私の体にはピアスがいっぱい入っています。クリトリスにもピアスをしています。でも、とくにチクビは前の御主人様によって、興奮すると指の第二関節くらいの長さに伸びるように改造されています。こんな私ですが逆援助交際宜しくお願いいたします。」
年齢層が上がってくると更にエゲつくなります
前回のものははかわいらしいメッセージでしたが、二十代後半のSM好きな逆援助希望の女性ともなってくると妄想はだんだんえげつなくなってくる。
「私は二十八歳の逆援助希望のM女です。私の体をもてあそんでくれる御主人様を探しています。私の体にはピアスがいっぱい入っています。クリトリスにもピアスをしています。でも、とくにチクビは前の御主人様によって、興奮すると指の第二関節くらいの長さに伸びるように改造されています」
伝言メッセージを見るだけでも楽しい
一般的にいって女性のほうがSMと逆援助交際が趣味ということをカミングアウトに対する抵抗は強いものですが、自分が人とちょっと違っているということに気がついたとき、それを誰に言うかというと、これが逆援サイトの伝言掲示板だったりするのだった。